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【イスラエル】エルサレム「35億人があがめる 、3つの宗教の聖地」

イスラエル東部、標高800メートルの小高い丘の上に築かれた街、エルサレム。
その起源は、紀元前30世紀頃にイェブスという部族が築いた街に始まります。
その後、長く激動の歴史を歩んできたエルサレムは、現在、イスラエルとパレスチナ自治政府がそれぞれ領有権を主張しており、今もなお複雑な領土問題を抱えています。
また一方で、ユダヤ教・キリスト教・イスラム教という3つの宗教の聖地としても知られ、世界中から数多くの巡礼者が訪れています。
なかでも城壁に囲まれた旧市街には、貴重な史跡や古い街並みが残されているエリア。
特に、かつて古代エルサレムに存在したユダヤ教の礼拝の中心地「エルサレム神殿」を囲んでいた外壁の西側の部分は、「嘆きの壁」と呼ばれるユダヤ教の聖地に。

【イスラエル】エルサレム「35億人があがめる 、3つの宗教の聖地」

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