臨機応変に対応できる「ネームデュオ」

「ハンコ」と「シヤチハタ」が合体すると超便利って知ってた!

社会人になると、社内文書の「認印」とは別に、重要な契約文書などに使う「実印」も別に持っているはず。とはいえ複数の印鑑を常に持ち歩くわけにもいかず、かといって両方を持っていないと、イザというときに面倒なことになる場合も……。そんな微妙な悩みを一気に解決するのがシヤチハタの「ネームデュオ」なのだ。

「ネーム印」と「印鑑」がこれ一本に合体!

「ハンコ」と「シヤチハタ」が合体すると超便利って知ってた!

(Image:Amazon.co.jp)

 社内文書の「認印」用に手軽なシヤチハタのスタンプ式「ネーム印」を常備している人も多いだろう。だが、これに慣れてしまうと、大事な契約や社外文書に使う「印鑑」と押し間違えてしまうなんてことも……。実際のビジネスシーンでそんな失敗をした人は、「ハンコ」と「シヤチハタ」が1つに合体した「ネームデュオ」を注文してはいかがだろうか?
 このシヤチハタ「ネームデュオ」は、片方がシヤチハタスタンプ・反対側が印鑑になっているスティック型ハンコ。シーンに応じて、スタンプ印と印鑑を使い分けられるのがポイントだ。しかも、ポケットに挿しておける携帯に便利なクリップ付き。シヤチハタ独自のスタンプ印への自動インク補充に加え、印鑑側にはキャップ裏に朱肉を設置。常にキレイに押せる適度な量が判に付く特殊な構造を採用しているのも見逃せない。

「ハンコ」と「シヤチハタ」が合体すると超便利って知ってた!

(Image:Amazon.co.jp)

片方は「ネーム印」、反対側は「印鑑」。シヤチハタ「ネームデュオ」一本で、あらゆるシーンに対応できる

自分だけの「ハンコ」をカスタマイズしよう!

「ハンコ」と「シヤチハタ」が合体すると超便利って知ってた!

(Image:Amazon.co.jp)

朱肉は補給なしで300回、スタンプ印は500回使用可能。しかもキャップを閉じるだけで適量が自動的に付く

「ネームデュオ」は書体や配列・インクを選択、オリジナルのスタンプ・印鑑をセミオーダーできるシステムを採用している。ユーザーはパッケージ同封の専用ハガキかインターネットを使って、印面(スタンプ)の製作をシヤチハタへ直接申し込むようになっており、スタンプの場合は楷書や丸ゴシックなど8書体・1~5文字までの配列を選択、インクもカラフルな7色から選ぶことが可能だ。印鑑も同様だが、スタンプと違ったデザインにすることもOK!
 また、パソコンで申し込んだ場合、事前に入力画面で印影イメージを確認することができるのもポイント。少し遊び心のあるビジネスツールとして、「ネームデュオ」は平凡な仕事も面白くしてくれそうだ。

●シヤチハタ公式は→こちら

 

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