何も防犯対策していないのであれば

警視庁公認の防犯アプリ「DigiPolice」防犯ベル付が凄い!

いくら安全な日本に住んでいても、自分の彼女や奥さん、子どもなどが痴漢や暴行事件に巻き込まれる可能性はある。すでに防犯ブザーなどを持たせているという人もいるだろうが、そうでない場合は、防犯に特化した警視庁・犯罪抑止対策本部の公認アプリ「DigiPolice」がおすすめ。大切な人のスマホにインストールしておけば、イザというときにアナタに代わってガードしてくれるぞ!

イザというときのための強い味方!

警視庁公認の防犯アプリ「DigiPolice」防犯ベル付が凄い!

(Image:Shutterstock.com)

 物騒な世の中で、自分の大切な彼女や奥さん、子どもを守る術はあるだろうか? もし、何も対策していないのであれば、今からでも警視庁公認アプリ「Digi Police」を使ってほしい。
 まず、「Digi Police」には「防犯ベル」機能が搭載されている。万一、不審者に声をかけられたときは「防犯ブザー」の画面をタップするだけでブザー音が鳴り、周りに知らせてくれるのだ。また、通勤・通学電車内で痴漢に遭ってしまったときは「痴漢撃退」機能が有効だ。こちらもタップするだけで「やめてください」と女性の声が流れるようになっている。恐怖で声が出せないときにはこれで周囲に助けを求められるだろう。もちろん、マナーモードであっても作動するので、緊急時でもサッと使えるのがうれしい。

警視庁公認の防犯アプリ「DigiPolice」防犯ベル付が凄い!

不審者に遭遇したときは「防犯ブザー」のアイコンをタップしよう

警視庁公認の防犯アプリ「DigiPolice」防犯ベル付が凄い!

ベルマーク画面をタップすれば防犯ブザーが鳴るので、周囲に知らせることができる

大切な人の安全を守るための機能が満載!

警視庁公認の防犯アプリ「DigiPolice」防犯ベル付が凄い!

電車内などで痴漢に遭ってしまったら「痴漢撃退」のアイコンをタップしよう

 実際に痴漢や不審者に遭遇したときに役立つ警視庁公認アプリ「Digi Police」だが、このソフトがさらに秀逸なところは、防犯ブザーや痴漢撃退を利用したときに、あらかじめ設定しておいたメールアドレスへ通知を送れること。現在地の通知をオンにしておけば、地図情報も一緒に共有できるのだ。「いつ」「どこで」不審者に遭ったかがすぐにわかるので、家族内で共有しておけばより安心できる。
 このほかにも、マイエリアに設定した地域の犯罪発生状況をいち早く確認することができたり、公開捜査の情報、防犯に役立つ情報を配信している。この情報量は警視庁公認アプリならでは。大切な人のために、是非役立ててほしい。

警視庁公認の防犯アプリ「DigiPolice」防犯ベル付が凄い!

防犯ブザーと同じように画面をタップすれば、声が出せなくても周囲に助けを求めることができる

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