【Twitter】「リツイート直後のツイートを表示するやつ」を解説!

【便利】「リツイート直後のツイートを表示するやつ」の仕様について

(Image:BigTunaOnline / Shutterstock.com)

「リツイート(RT)直後のツイートを表示するやつ」を使い始める前に、「リツイート(RT)直後のツイートを表示するやつ」の仕様を確認しておこう。「リツイート(RT)直後のツイートを表示するやつ」は公式サイトで仕様が公開されている。

「リツイート(RT)直後のツイートを表示するやつ」では、自分のツイートのリツイート(RT)を調べる場合、最大100件までを調べることができる。つまり、調べたい自分のツイートのリツイート(RT)数が100以下の場合はすべてのリツイート(RT)を表示することができるのだ。調べたい、ツイートのリツイート(RT)数が100件を超える場合は、最新のリツイート(RT)から順にリツイート(RT)直後のツイートが100件表示される。このようにリツイート(RT)直後のリツイート(RT)から調べることができるので、リアルタイム性のあるリツイート(RT)状況を把握可能だ。

 また、「リツイート(RT)直後のツイートを表示するやつ」ではリツイート(RT)された後に、リツイート(RT)したユーザーがつぶやいたツイートを表示できる。この場合、リツイート(RT)直後10分、直前10分の間のツイートを表示できる。そのため、特にリツイート(RT)直後10分のツイートを見れば、リツイート(RT)したユーザーの反応を楽しむことができるのだ。

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