AndroidスマホからGoogle Playストアアプリが消えたときの対処法を解説!

AndroidではGoogle Playから様々なアプリをダウンロードできる。そのためには「Google Playストア」アプリが必要だ。しかし、Google Playストアアプリが消えてしまうことがある。消えてしまった時の対処法を紹介しよう。

Google Playストアが消えた原因は?

(Image:Fascinadora / Shutterstock.com)

 普段、スマホのホーム画面などにある「Google Playストア」アプリが突然消えたことはないだろうか。「Google Playストア」アプリが消えた状態になると非常に不便だ。本記事では、Androidスマホで「Google Playストア」アプリが突然消えた時の対処法を紹介しよう。まずは、「Google Playストア」が突然消えた原因について紹介するので、「Google Playストア」アプリが突然消えた方はぜひ参考にしてほしい。

・一時的に無効化されている

 スマホで今まで正常に使えていた「Google Playストア」アプリが突然消えた場合には、何らかの原因で「Google Playストア」が一時的に無効化されてしまったことが考えられる。無効化されてしまうと「Google Playストア」が利用できなくなり、ホーム画面などからもアプリが消えた状態になってしまうのだ。何らかの原因で「Google Playストア」アプリが無効化されてしまった時には、再度「Google Playストア」アプリを有効にすればGoogle Playストアを再び利用できるようになる。

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