サイゼリヤがついに最終形態へ!? 宣言後に繰り出す新メニューが化け物みたいにうまいと話題!

いつでも最高のコストパフォーマンスで私たちをもてなしてくれるイタリアンワイン&カフェレストランの「サイゼリヤ」。深夜営業の利便性や手ごろな価格はもちろんのこと、イタリアン料理店に勝るとも劣らない本格的な料理の虜だという人も少なくないだろう。そんなサイゼリヤの新メニューが「化け物レベルにおいしい」とネットで話題を呼んでいる。

今回はそんな新メニューの魅力と、それに対する世間のリアクションを伝える。

サイゼリヤの新メニューがネットで話題に

(Image:Takamex / Shutterstock.com)

都心や駅近などアクセス抜群の店舗も多数

1968年の創業以来、全国で絶大な人気を誇るサイゼリヤ。リーズナブルで本格的なメニューが楽しめるとあって、学生から家族連れまで幅広い世代から支持されているファミレスだ。「ミラノ風ドリア」や「辛味チキン」が300円(税込、以下同)など、低価格にもかかわらずおいしいヒットメニューが多いのもファンが多い理由だろう。誰もが納得するおいしい料理が揃っているサイゼリヤが新たに販売するという新メニューについて見ていこう。

今回話題を呼んでいるのは、グランドメニュー改定にともない新登場したメニューたち。中でも話題となっているのが、こんがりと焼かれたミニフィセルにジューシーなサルシッチャと好みの野菜をはさんで食べる「サルシッチャのセルフサンドウィッチ」(600円)と、ラム肉ときのこの旨味がたっぷりと詰まった「ラムときのこの木こり風」(700円)。また、スパイスとハーブの香りが豊かな豚肉の背脂とふわふわのフォッカとの相性が抜群な「ラルド&プチフォッカ」(500円)も10月から限定メニューとして販売され、口コミで人気を集めている。

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