【マイナポイント】実際に「楽天Edy」に申し込んでみた! セブン銀行ATMでも可能!!

Edyコード・セキュリティコードのないEdyは要注意!

 いかがだったろうか? 筆者は間抜けなことに、結局友人のiPhoneを借りて「楽天Edy」のマイナポイントを申込むハメになった。皆さんはしっかりマルチコピー機の利用時間を確認してから申込んでほしい。とはいえ、もし家族のなかに一人でもNFC対応スマホを持っているなら、自宅で楽天Edyのマイナポイント申込ができることがお分かりいただけただろう。また、コンビニのマルチコピー機やセブン銀行ATM、区役所・郵便局・みずほ銀行などに設置された専用端末でも「楽天Edy」のマイナポイントは申し込めることも覚えておきたい。
 ただし、楽天Edyにはさまざまな形態があることには注意したい。今回は楽天Edyと楽天ポイントカードが一体化したクレカだったので、iPhoneやコンビニのマルチコピー機などでマイナポイントの申込が可能だったが、おサイフケータイやEdyコード・セキュリティコードのないEdyの場合は、「楽天Edyアプリ」か「セブン銀行ATM」からでないと申込ができないのである。

●楽天Edy(公式)は→こちら

※サムネイル画像(Image:rakuten-card.co.jp

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